膝下の黒ずみ・色素沈着にLusTer(ラスター)|美白濃密クリーム

黒ずみケア⑤

くるぶし、膝の黒ずみに軽石は厳禁!

Q.以前からくるぶしの黒ずみが気になっており
ラスターを使い始めました。

数年前までは くるぶしに軽石を使用していました。
かなり前からから黒ずんでいたように思います。

プールなどでは恥ずかしいので、何とかならないかとケアを始めました。
ハイドロキノンなども試したことがありますが、くるぶしの黒ずみが良くならず
未だ足を出すのをためらいます。

今は、軽石などの摩擦が良くないと知り
お風呂では軽石は使用せず、泡だてたボディソープで、
こすらないように洗って、一ヶ月に2、3回 ピーリングをします。
その後に保湿化粧水をつけてからラスターをつけています。

年季が入ったものなので簡単には黒ずみの解消はできないと思いますが
ラスターをどれくらい使用したら黒ずみは良くなりますか?

 

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A.年月がかなり経過しているということなので うまく黒ずみの排出を
  焦らずゆっくりと促していくのがポイントとなります。

ピーリングを使っているということなのですが どのような物をお使いですか?
ひとつ気を付けていただきたいのが ドラッグストアなどで安価なものは
中の成分の削る球体がとがっていたりして 逆に肌を傷つけてしまうケースがあります。

成分が球体でいて肌に密着し 優しいものなら問題はないのですが
肌あたりの強いものを 頻繁につかていると むしろ黒ずみを悪化させる原因にもなるので
このあたりが1番 気になったところでした。

ピーリング後のアフターケアも大切です。
むき出しになった肌に対して紫外線対策などがしっかり
できていたら 良いのですが、そこをおろそかにすると
むしろ逆効果になるということをまずお知らせしておきますね。

保湿化粧水などをうまく使っているので 安心はしておりますが 
なるべく優しくラスターを朝、晩と2回はケアを続けてください。

結果を出している方だと 昼の時間にピンポイントで黒ずみの部分へ
ラスターをのせている方もおられます。
たっぷりでなくていいので ほんの少量でも昼間のお時間につけていただけると
また結果が出てくるかと思います。

よく好反応として黒ずみの部分が赤黒く変色してくる方もおられますので
黒ずみが赤みを帯びてくるのをまず待ちましょう。

軽石ややすりなどで削っていたということですから 
ダメージは大きいかと思います。
ですが、あきらめずに肌の再生力を信じて、頑張ってほしいかと思います。

何ヶ月使用したら効果を実感できますとはっきり言えませんが、肌の再生は年齢+28日が目安です。 

その再生力を見ながら 日常の生活 座ったりする時の足にかかる
負担などそのあたりを気を付けながら 
この先もラスターでしっかりケアしましょう。

 

黒ずみケアはこすらずにラスターでじっくりお手入れ

膝の黒ずみやボディケアは冬のうちから

冬の季節、気温の低下や乾燥とともに肌はうるおいを失っていきます。

とくに、衣類に覆われて目につきにくいひじや膝、かかと、くるぶしはどうしてもお手入れをさぼりがち。

いつの間にか黒ずみ、かさつきを生じてしまいます。

分厚く、かさついた肌は、放っておくとひびわれや出血のトラブルを起こすこともあります。

乾燥するこの時期、特に乾燥しやすいひじや膝。
角質も固くなりやすいので、放置しているとガサガサになって黒ずみなどの原因になってしまうこともあります。
そして、乾燥しているのはひじや膝だけではありません。
冬の季節は空気が乾燥している以外に、暖房やストーブを使うので更に空気の乾燥が増します。
乾燥はくすみやシワの原因にもなります。ひどくなる前に全身ボディケアが必要となります。
冬だからと油断をしていると、春先にいざ半袖、素足になろうとしたときに、後悔してしまうかもしれません。
今のうちから準備をし、集中ボディーケアを行いましょう!

膝に限らず関節は、動かすために皮膚が伸縮するので黒っぽく見えやすい部分。
しかし、まっすぐ伸ばしている時でも、肌とは明らかに違う色ならば黒ずみと言えます。
肌は紫外線を浴びたり刺激を受けると、メラノサイトが刺激されてメラニン色素をたくさん製造します。

これが解消されることなく積み重なってしまうと、色素が沈着して黒ずみになってしまうのです。

 

○ひじ、膝の黒ずみの原因は摩擦、乾燥

そもそも膝は体の中でも比較的皮脂腺が少ないパーツなので、皮脂や汗がほとんど出ません。
うるおいが少ないため、刺激に対してかなり弱い部分なのです。
そのわりに膝は酷使されやすく、膝をついてしまったり、ぴったりしたジーンズをはいたり脚を組んだりと

膝がこすれる動作を繰り返すことで肌が刺激され、色素沈着を起してしまいます。

 

○なんとなく行っている普段の生活習慣を見直しましょう

膝の黒ずみをケアするなら、まず第一に、黒ずみの原因となっている“習慣”を見直しましょう。
手厚いケアを行っても、クセが治らないと再び黒ずみを作ってしまいます。

黒ずみの原因となる習慣とは、必要以上に床に膝をついたり

入浴時にナイロンタオルで体を洗ったり、締め付けすぎる下着を身に着ける…などです。
これらのクセを改善するだけでもずいぶん変わってくるのではないでしょうか。

すでに黒ずみになってしまった部分のケアも大切です。

皮膚が硬くなればなるほど黒ずみも進んでいきます。

一度できた黒ずみは自然には改善されません。
まずは膝の皮膚をやわらかくするために、湯船にゆっくりと入ったり、スクラブでやさしくマッサージを。

ゴシゴシこすると刺激になってしまうので注意してください。

頻繁にやりすぎてもよくないので、月に1~2回程度がおすすめです。
また、お風呂から出たら肌を化粧水で保湿し、「ラスター」でフタをしてあげます。

○毎日の心がけで黒ずみゼロの膝を

膝の黒ずみを放置していると、毛穴が目立ったり、角栓ができてしまったりと、良くなることはありません。
「ラスター」にはビタミンEなどの抗酸化作用がある成分が入っていますので
お肌のターンオーバーを正常に整えてくれます。
反対に、黒ずみができやすくなるクセを正したり、ケアをするだけで肌のターンオーバーが正常になり

黒ずんだ肌のケアをしてくれます。
難しいことはなく、日々の継続が大切!この機会に膝の黒ずみケアを始めてみてください。

お風呂上りなどお肌がやわらくなっている時に化粧水などで水分を与えてから「ラスター」をつけて

マッサージを行うと新陳代謝がよくなり、お肌の保湿はもちろんですが肌サイクルが整いキメが細かい肌作りを助けてくれます。

 

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膝の黒ずみやボディケアをするなら「ラスター」

気になる背中ニキビ痕の治し方がわからない・・
そんな方にもおすすめ!『美白クリームラスター』

プチッとできた背中ニキビ・・
無意識に掻いてしまったり、つぶしてしまったり・・・

背中に出来てしまった、ニキビ痕の色素沈着や
黒ずみというのは、普段目にしない場所なので
なかなか気がつきません。

お風呂上がりに何気なく鏡に映った背中に出来たブツブツの痕ににハッしたことありませんか?

背中ニキビ跡の黒ずみ、色素沈着はなかなか治りずらいものの一つですね。

背中ニキビの痕の黒ずみは、つぶしてしまう以外にも
衣服との摩擦による場合や他にも紫外線の影響なども考えられます。

背中ニキビができないようにすることがもちろん大切ですが
出来てしまったニキビ跡の黒ずみ、色素沈着の治し方は
どうしたらいいのでしょうか?

美白クリームラスターには、皮膚科などでも処方されている
【トラネキサム酸】が配合されています。

この【トラネキサム酸】はニキビ跡や、火傷の皮膚損傷による黒ずみなどを
治す効果があると言われ、メラニンの生成を抑制する作用、炎症を抑える作用で
黒ずみを改善し予防する(美白)効果があります。

また、紫外線や摩擦などによる表皮細胞の炎症を抑える 
【グリチルレチン酸ステアリル】という成分が含まれています。

天然植物由来成分で、抗炎症、抗アレルギー作用が非常に強い成分です。
紫外線や摩擦などによる表皮細胞の炎症を抑えることで
メラニン刺激ホルモンの活性化を抑制します。

その他にも有効な美白成分、保湿成分を含んでいるので
背中ニキビの跡の黒ずみ色素沈着の軽減におすすめの美白クリームです。

但し、他の部位と同様にニキビ跡の黒ずみ解消には時間がかかります。

ターンオーバー(肌の生まれ変わりのサイクル)は一般的に
28日と言われますがこれは20代のお話です。

年齢+28日が実際のターンオーバーとも言われています。
30歳なら30+28=58日という事になります。

このように年齢によって、ニキビ跡などの黒ずみ解消には
時間がかかるのがお分りになるかと思います。

乾燥、摩擦などお肌の状態が良くない場合は
黒ずみ解消にもっと時間がかかるとも考えられます。

美白クリームラスターは乾燥、摩擦などで乱れてしまった、
お肌のターンオーバーを整えお肌の細胞に寄り添うように
黒ずみを解消する美白クリームです。

朝晩しっかりとラスターを塗ることで保湿と美白を手に入れましょう!

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背中ニキビのブツブツ痕にも『ラスター』

『ラスタ―』+αで全身美白

膝下、くるぶしはもちろん、全身の美白にも使えるクリーム「ラスター」ですが、
より一層効果を感じていただくためにも、
日常生活でも気を遣うことが大切です。

入浴時のタオルでのゴシゴシ洗いはお肌の乾燥の元!
  皮脂を落とし過ぎないように泡立てた石鹸を手に取り、全身を優しく泡で撫でるようにお肌を洗いましょう。
 お肌の乾燥を防ぐことが、美白への第一歩です。

お風呂上がりにはすぐに保湿効果のあるクリーム「ラスター」を
全身に(特に黒ずみが気になるパーツは重点的に)しっかり塗りましょう。
(「ラスター」には保湿効果のあるスクワランや
歳と共に年々減少する保湿成分、セラミド3が配合されています。)
保湿は美白への絶対条件!

UVクリームを塗る、帽子をかぶる、できるだけ肌の露出をしないなど
全身の美白の為には、紫外線対策をしてお肌を守りましょう。
「ラスター」にはメラニンにブレーキをかける天然成分アルピニアカツマダイ種子エキスが配合されてます。
UVクリームを塗る前に「ラスター」を塗りましょう。
 

寝不足は正常なターンオーバーの働きを阻害します。
 最低6時間以上の睡眠で肌の再生力を高めましょう!
 

喫煙はもちろん、過度の飲酒も肌には大敵です。

そしてバランスのとれた食生活。
 
 例えば、タンパク質が不足すると角質細胞の
 生まれ変わりが正常に行われず、
 ターンオーバーが遅れがちになります。
 
 またそれに付随して、お肌の水分保持力が落ちてしまい
 肌の健康な状態が保てないようになってしまうことも・・・

 炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン類、
 亜鉛や鉄などのミネラル分など
 バランスがとれた食生活を続け 、
 「ラスター」で外側からケアすることと同時に、
 内側からもちょっとした心がけが美白の結果につながります。 

逆にいうと、せっかくラスターで肌がやわらなくなり、
肌の質感が変わってきたことを感じ
美白への準備が整っても、
乱れた食生活や睡眠不足などの不摂生が過ぎると、
結果が出るのに時間がかかってしまい、その間にあきらめてしまう。。。

このように、全身美白のためには日頃からの心がけも大切なのです。

 

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全身美白にも『ラスター』

 

 

全身美白クリームだから・・・
お尻の色素沈着にも『ラスター』

Q. 色素沈着がお尻にあるので、全身の美白につかえるというラスターを塗り続けています。
 5ヶ月ほどになりますが肌の乾燥が無くなったのは分かりますが、色素沈着には?という感じです。
 いつも、椅子に座っての仕事なので環境としては
 お尻の色素沈着には効果が出づらいかと思うのですが、
 ラスターの塗り方が悪いのでしょうか?

A.お尻の黒ずみにあまり効果を感じられない場合

①お尻のどこの部位に色素沈着があるのか?
②色素沈着が出来てからどの位の期間が経つのか?
③塗布の量と正しい方法で使用されているのか?

この3点を考慮してください。

効果が感じない原因として考えられるのは

①継続して色素沈着が起こる様な状態である事→座っている時間が長い
(今も長時間、皮膚が摩擦を受け続けている状況である)

②塗布の量が少ない、もしくはその色素沈着の箇所のみを
 ピンポイントで塗布されている。→ラスターの塗る量が少ない

(見た目以上にメラニン色素は黒ずみ周辺にも広がっています。
適した量をある程度色素沈着の周辺皮膚への塗布も必要なのです。)

③色素沈着してから長期間経過している。→お尻の部分の色素沈着は自分で気が付くことが少なく
                   気が付いた時には、かなり色素沈着が進行している。

長い間放置、かつ酷い状態の場合は改善するのに通常の2倍~3倍の期間は要します。
 
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このように様々な環境が重なり合う中で、お尻の色素沈着を改善する事を
あきらめてしまう方も多いようです。

しかしながら、ラスターを止めてしまうと更に色素沈着が酷くなる可能性もあります。
           ↓↓
(ラスターで色素沈着が軽減されつつある状態がさらなる色素沈着を防いでいるので)

肌の乾燥もおさまっているということならば、アドバイスとしては、継続して摩擦などを与え続けていると言う事であれば、
朝晩にしっかりとラスターでのお手入れを続けること
+椅子に柔らかめのクッションなどを敷くなど、摩擦の原因となる事も少し軽減される事をおススメします。

継続は力なりです!

 

朝晩のお手入れで結果がついてくる美白クリームがラスター。