膝下の黒ずみ・色素沈着にLusTer(ラスター)|美白濃密クリーム

黒ずみケア⑤

『ラスタ―』+αで全身美白

膝下、くるぶしはもちろん、全身の美白にも使えるクリーム「ラスター」ですが、
より一層効果を感じていただくためにも、
日常生活でも気を遣うことが大切です。

入浴時のタオルでのゴシゴシ洗いはお肌の乾燥の元!
  皮脂を落とし過ぎないように泡立てた石鹸を手に取り、全身を優しく泡で撫でるようにお肌を洗いましょう。
 お肌の乾燥を防ぐことが、美白への第一歩です。

お風呂上がりにはすぐに保湿効果のあるクリーム「ラスター」を
全身に(特に黒ずみが気になるパーツは重点的に)しっかり塗りましょう。
(「ラスター」には保湿効果のあるスクワランや
歳と共に年々減少する保湿成分、セラミド3が配合されています。)
保湿は美白への絶対条件!

UVクリームを塗る、帽子をかぶる、できるだけ肌の露出をしないなど
全身の美白の為には、紫外線対策をしてお肌を守りましょう。
「ラスター」にはメラニンにブレーキをかける天然成分アルピニアカツマダイ種子エキスが配合されてます。
UVクリームを塗る前に「ラスター」を塗りましょう。
 

寝不足は正常なターンオーバーの働きを阻害します。
 最低6時間以上の睡眠で肌の再生力を高めましょう!
 

喫煙はもちろん、過度の飲酒も肌には大敵です。

そしてバランスのとれた食生活。
 
 例えば、タンパク質が不足すると角質細胞の
 生まれ変わりが正常に行われず、
 ターンオーバーが遅れがちになります。
 
 またそれに付随して、お肌の水分保持力が落ちてしまい
 肌の健康な状態が保てないようになってしまうことも・・・

 炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン類、
 亜鉛や鉄などのミネラル分など
 バランスがとれた食生活を続け 、
 「ラスター」で外側からケアすることと同時に、
 内側からもちょっとした心がけが美白の結果につながります。 

逆にいうと、せっかくラスターで肌がやわらなくなり、
肌の質感が変わってきたことを感じ
美白への準備が整っても、
乱れた食生活や睡眠不足などの不摂生が過ぎると、
結果が出るのに時間がかかってしまい、その間にあきらめてしまう。。。

このように、全身美白のためには日頃からの心がけも大切なのです。

 

senaka

 

全身美白にも『ラスター』

 

 

全身美白クリームだから・・・
お尻の色素沈着にも『ラスター』

Q. 色素沈着がお尻にあるので、全身の美白につかえるというラスターを塗り続けています。
 5ヶ月ほどになりますが肌の乾燥が無くなったのは分かりますが、色素沈着には?という感じです。
 いつも、椅子に座っての仕事なので環境としては
 お尻の色素沈着には効果が出づらいかと思うのですが、
 ラスターの塗り方が悪いのでしょうか?

A.お尻の黒ずみにあまり効果を感じられない場合

①お尻のどこの部位に色素沈着があるのか?
②色素沈着が出来てからどの位の期間が経つのか?
③塗布の量と正しい方法で使用されているのか?

この3点を考慮してください。

効果が感じない原因として考えられるのは

①継続して色素沈着が起こる様な状態である事→座っている時間が長い
(今も長時間、皮膚が摩擦を受け続けている状況である)

②塗布の量が少ない、もしくはその色素沈着の箇所のみを
 ピンポイントで塗布されている。→ラスターの塗る量が少ない

(見た目以上にメラニン色素は黒ずみ周辺にも広がっています。
適した量をある程度色素沈着の周辺皮膚への塗布も必要なのです。)

③色素沈着してから長期間経過している。→お尻の部分の色素沈着は自分で気が付くことが少なく
                   気が付いた時には、かなり色素沈着が進行している。

長い間放置、かつ酷い状態の場合は改善するのに通常の2倍~3倍の期間は要します。
 
osiri    

このように様々な環境が重なり合う中で、お尻の色素沈着を改善する事を
あきらめてしまう方も多いようです。

しかしながら、ラスターを止めてしまうと更に色素沈着が酷くなる可能性もあります。
           ↓↓
(ラスターで色素沈着が軽減されつつある状態がさらなる色素沈着を防いでいるので)

肌の乾燥もおさまっているということならば、アドバイスとしては、継続して摩擦などを与え続けていると言う事であれば、
朝晩にしっかりとラスターでのお手入れを続けること
+椅子に柔らかめのクッションなどを敷くなど、摩擦の原因となる事も少し軽減される事をおススメします。

継続は力なりです!

 

朝晩のお手入れで結果がついてくる美白クリームがラスター。