膝下の黒ずみ・色素沈着にLusTer(ラスター)|美白濃密クリーム

美白ケア

春のゆらぎ肌対策は『ラスター』!

春になると紫外線量が増えてくるので
お肌のお手入れには気をつけないといけません。

春は暖かいイメージがありますが、昼夜の寒暖差があります。
日中は暖かいのに夜は急に寒くなるという気候の変わり目の時期です。
気温の差が激しいと肌の油分と水分のバランスを崩しやすくなります。
そのため、肌のバリア機能が低下し肌トラブルが起きやすいのです。

さらに気温の上昇にともなって皮脂の分泌量も増えたり、新陳代謝も活発になり肌が汚れやすくなります。

無防備なお肌ほど怖いものはありません。
夏に向けて強くなる紫外線からお肌を守る為に基礎肌力を今のうちにしっかりと
整えておく必要があります。

春になると冬に比べてついついケアを怠りがちですが、
春もまだまだ湿度は低いので、お肌が乾燥しやすい状態です。
冬と変わらない保湿ケアを続けるようにしましょう。
たっぷり化粧水を浸透させ、肌に水分を行き渡らせるようにしましょう。
また、水分が行き渡ったお肌の水分をしっかりと閉じ込めてくれる『ラスター』がオススメです。

『ラスター』には5つの優れた美白成分が含まれています。

・メラニンブレーキ成分(アルピニアカツマダイ種子エキス)
・メラニン抑制成分(トラネキサム酸)
・色素沈着抑制成分(党参抽出物加水分解液)
・ターンオーバー正常成分(グリチルレチン酸ステアリル)
・高浸透ブースター成分(油溶性甘草エキス)

『ラスター』を使い続けることによって
肌が安定した状態をたもてるようになります。
ゆらぎ肌にはスペシャルなケアよりもシンプルケアの方がオススメです。
不安定になっているお肌に、あれもこれもといろいろな保湿アイテムを重ねると

かえってお肌に負担をかけてしまう恐れがあります。

肌には層があり、それぞれに役割があります。

○真皮のちから(細胞産生力)

真皮層には肌のハリや弾力をたもつコラーゲンやエラスチン、みずみずしい潤いを保つヒアルロン酸が多く含まれています。

これらの美肌成分を作り出すのが「線維芽細胞」。

線維芽細胞が加齢や紫外線によってダメージを受けてしまうとしわやたるみの原因となります。

ハリや弾力をキープしいつまでも若々しいお肌をたもつためには

肌内部の線維芽細胞が活発に働いていることが重要です。

○表皮のちから(ターンオーバー)

肌の細胞は日々生まれ変わっています。表皮の一番下にある「基底層」で生み出された角質細胞は

およそ14日間かけて押し上げられ、さらに一定の期間(約14日間)が過ぎるとアカとなってはがれ落ちていきます。
この肌が生まれ変わるサイクルをターンオーバーと言い、加齢やストレスなどで代謝が低下すると

このサイクルが40~45日と伸びてしまいます。
若いころに比べ傷が治りにくく感じるのはこのためです。
基礎肌力が高い状態とは、ターンオーバーが順調で、理想の28日周期をキープしている状態です。

○角質層のちから(保湿とバリア機能)

角質細胞には細胞内にうるおいをたくわえるNMF(主にアミノ酸から構成される天然保湿因子)があります。

このNMFや細胞間脂質(主な構成成分はセラミド)は水分を保持してみずみずしいうるおいのある肌をたもっているほか

さまざまな刺激から肌を守るバリア機能を持っています。
角質層の状態をととのえることは、基礎肌力の維持にとっても重要な要素だといえます。

加齢とともに低下する肌の機能は生きていくうえで防ぐことができません。
『ラスター』を使うことによって肌年齢を少しでも
若く保つお手伝いができたらと心から願います。
『ラスター』は肌力を培って美肌作りをサポートいたします。

 

ゆらぎ肌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春の美白とゆらぎ肌には『ラスター』

 

『ラスター』で美白肌の土台をつくりましょう。

普段から肌のコンディションを保つに為に
季節によっては油分を多めにしてみたり、
保湿化粧水もテクスチャーを変えてみたり・・・と
お顔の手入れに関しては皆さん気をつけていますが
ボディケアに関しては、保湿や油分にそこまで気を配ることは
あまり無いかと思いますがどうでしょうか?

 

冬になり肌の露出が少ないと
なんだか黒ずみお手入れや、ボディケアも
さぼりがちという方もいらっしゃるかと思います。

もしあなたが「ラスター」でお手入れを続けてきたのなら
冬の間に「ラスター」をストップするのは危険です。

なぜなら、冬のお手入れこそが美白の土台をつくるからです。

冬の肌は 気温の低下 、湿度の低下 暖房による乾燥の
影響を受けて1年の中ではお肌のコンディションが一番悪くなる季節です。

気温が低下すると、毛細血管が収縮し血行が悪くなり
肌の新陳代謝が適切に行なわれなくなります..

また冬は、汗(水分)や皮脂(油分)の分泌量が大幅に減少するため
私たちの肌を乾燥や外界の刺激から守ってくれる皮脂膜とよばれる
天然のクリームが不足します。

正常なお肌の状態を維持するためにも
美白成分と保湿成分をたっぷり配合された
美白クリーム「ラスター」が必要となります。

 

肌は日々生まれ変わっています。
1年を通して「ラスター」の保湿効果と美白効果で
メラニンの生成を抑えましょう。

また、黒ずみは肌の生まれ変わりと共に薄くなります。
入浴時には洗いすぎず、ラスターでしっかり保湿し
肌の角質層の状態を良好にして
ターンオーバーをすすめましょう。

もちろん、規則正しい生活
十分な睡眠、バランスの取れた食事など
内面からのケアも忘れずに!

 

 

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美白ケアなら色素沈着やメラニンを抑制する美白成分の入った「ラスター」で

肌内部に夏のダメージが残った状態のまま秋冬に美白ケアを中断してしまうと
肌内部のメラニン生成が再び活性化してしまうため、美白ケアを始める前の肌状態になってしまうかも・・・。

夏に受けたダメージがシミ予備軍として、今か今かと肌表面に出てくるのを
待っています。

紫外線は休みなく降り注ぐ年中無休なのです。
紫外線対策をさぼりがちな冬こそお手入れが必要。
日焼け対策は季節を問わずしっかり行い肌をトラブルから守りましょう。
寒い季節だからこそやっておきたいシミを防ぐ冬のスキンケア
手遅れになる前にしっかりアンチエイジングをしましょう。

せっかく美白を続けて良い肌質を保ってきていたのに
冬だからと油断をして美白ケアをやめてしまうと
夏に続けてきた美白ケアが台無しになってしまいます。

ラスターには5つの優れた美白成分が入っています。
5つの美白成分はすべてメラニン抑制効果を発揮します。

・メラニンブレーキ成分(アルピニアカツマダイ種子エキス)
・メラニン抑制成分(トラネキサム酸)
・色素沈着抑制成分(党参抽出物加水分解液)
・ターンオーバー正常成分(グリチルレチン酸ステアリル)
・高浸透ブースター成分(油溶性甘草エキス)
これら5つの美白成分が肌の奥まで浸透して美白への効果を高めてくれます。

シミやくすみの原因は冬の乾燥
乾燥でシミが悪化する!? 乾燥とシミの相関関係について

夏の強い日差しもなくなり、過ごしやすくなり
多くの人が美白ケアをやめてしまいがちな冬。
でもそんな季節こそ要注意なのです。
夏の努力を無駄にしないために、冬でも美白ケアは必須です。
シミやくすみのある肌は、つやのない老けた印象にもなってしまいます。
美白も保湿も両方できる「ラスター」で年間を通してお手入れを継続して行うことが大切なのです。

肌をゴシゴシこすったり、たたいたりといった刺激はシミの原因になると
言われていますが、乾燥した肌も、シミが悪化する原因になってしまうそうなのです。
シミのない透明感のある肌のために必要なのは、「紫外線対策」「保湿」
「美白ケア」の3つ。
この中で、「美白」は秋冬になると手を抜きがちになるお手入れですが
いつまでも若々しい肌のためには絶対に必要なお手入れなのです。

乾燥は肌のくすみに直結していることがよく知られています。
肌がくすんでしまうということは、肌の透明感が失われてしまうということ。
くすみだけではなく、シミも目立ちやすい肌になってしまうということです。
ただでさえ乾燥しやすい秋冬の季節ですから、美白ケアをしないことで、シミの元がどんどん活性化してしまうのです。

美白ケアはやめてしまうと「シミ・リバウンド」をもたらしますが
続ければ続けるほどきちんと答えてくれるやりがいのあるお手入れでもあります。
冬もしっかり美白ケアを続け「シミ・リバウンド」を防ぐことで
明るく透き通ったみずみずしい肌をキープしていきましょう。

「乾燥させない・こすらない・滞らせない」という美白3原則をしっかり守ることが大事なのです。
「ラスター」で紫外線対策はもちろん。保湿と美白ケア、この3点セットがシミ・リバウンドを防ぐ秘訣です。。

フェイス

 

 

 

 

 

 

 

シミ、くすみをリバウンドさせないためには「ラスター」

年齢が出やすいある部分とは?ボディも美白できるオススメクリーム

美白といえば顔とイメージする人が多いと思いますが、美白が大切なのは顔だけではありません。
では、なぜ顔だけではダメなのか。。。
年齢が出やすいのはズバリ首や手の甲なのです!
いくら顔の美白ケアをしていても、首や手の甲のお手入れが疎かだと

バランスが悪いとは思いませんか?

女性にとって見た目の年齢はとても重要なことです。
顔は化粧でなんとか隠せても、体は隠すことができません。
実は顔以外に首や手の甲もよく見られていることをご存知ですか?
顔だけではなく、全身美白で見た目年齢を少しでも若く魅せたい!
そんな願いを美白濃密クリーム「ラスター」が応援します!

夏の間、紫外線を浴びているのは顔だけではありません。
首や手の甲など紫外線を浴びたままの状態を放っておくとシミやくすみになるかもしれません。
さらに、冬は乾燥するのでお肌のバリア機能が低下します。
バリア機能が低下した肌はケアをしないと隠れていたシミやくすみが表面に現れてきます。
そうなる前に早めにケアをしないといけないのです。
夏の間、ケアをしていたシミやくすみもお手入れをやめてしまうと

せっかく薄くなったシミや色素沈着がリバウンドしてしまうこともあるのです。

そうならないためにも薬用美白濃密クリーム「ラスター」で

全身美白ケアをすることをオススメいたします。

 

薬用美白濃密クリーム「ラスター」をなぜオススメするかというと

「ラスター」には保湿成分セラミドと美白成分トラネキサム酸が含まれているからなのです。
1本で保湿と美白の両方ができる優秀な美白クリームです!

冬こそリバウントさせない!目立たなかったシミやくすみを表面化させないことが重要なのです。

全身のケアをするタイミングはお風呂やシャワーあがりです。
でも、体をゴシゴシと強く洗ったりするのはNG。
肌はとっても摩擦に弱のいで、理想は洗顔と同じ。
たっぷりの泡で優しく手で洗ってあげることです。
そしてここで注意していただきたいのが、お風呂からあがってからはどんどん水分量は蒸発してたちまち乾燥してしまいます。
せっかく水分を含んでいるのならその状態を逃さないように「ラスター」を塗りましょう。

特に乾燥が気になる部分には化粧水などで水分を与えてから「ラスター」を塗りましょう。
乾燥や摩擦は色素沈着の原因でもありますので、入浴後はもちろん普段のお手入れでも化粧水などで肌に水分を与えたあと

「ラスター」でフタをすることが大切です。

デコルテライン(首から胸元にかけて)は念入りに美白濃密クリーム「ラスター」をぬって軽くマッサージしてあげるとより効果的です。
血行がよくなり、シワ予防にもいいでしょう。手足もしっかりと塗ってあげましょう。

肘やかかとなどは角質ケアをしてあげるとより滑らかで浸透しやすくなるので肌に応じて角質ケアもお忘れなく。

手の甲のケアは化粧水などで一度水分を与えてあげてから「ラスター」を塗ってあげると

みずみずしい手肌が保てます。

 

全身ケアできる薬用美白濃密クリーム「ラスター」で全身美白ケアを行いましょう。
毎日コツコツと継続することが大切なのです。
露出が少ない冬のうちに全身美白をしておけば温かい季節にはお肌に自信が持てます。
そうすることによって、おしゃれの幅も広がりますよ。

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肌年齢を若く見せるため「ラスター」で全身ケア

市販のクリームと、薬用美白濃密クリーム「ラスター」

「ラスター」クリームはドラッグストアでは買えませんか?との質問がござ
いますが、専用サイト以外では市販されていません。

「ラスター」はひざ下を徹底的にケアをする薬用美白濃密クリームです 。
アパレルをやっていたオーナーが、お客様から直接聞いた生の声を元に生ま れました。

「ラスター」は乾燥や摩擦によるくすみ、シミ 、黒ずみに効果が期待できる

ひざ下に着目した美白クリームですが

全身に使える美 白クリームとしてもご愛用いただいております。

 

日常に無意識に行う動作など、生活する上で自然とできてしまう黒ずみは

放っ ておいても自然にはキレイになりません。

摩擦によるくすみ、シミ、黒ずみは改善するのはとても時間がかかりますし

一度出来てしまうとどんどん悪化してしまいます。

 

これからの乾燥季節はますますお肌にとっては厳しい季節です。
出来てしまった黒ずみは早めにケアをすることが大切なのです。

 

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お肌にはターンオーバーといって肌の生まれ変わりがあります。
一般的には28日プラス年齢と言われています。
お悩み部位や黒ずみ状態には個人差がありますので
ケアを始めてから効果を実感していただくには違いがございます。

あきらめずに「ラスター」で日々ケアをしていただきたいのです。

「ラスター」には肌を黒ずみや色素沈着から守る働きがあるトラネキサム酸 が入っています。

また、お肌を美白するビタミンC誘導体も入っています。
「ラスター」は一本で予防とケアが両方できる優れた薬用美白クリー ムなのです。

入浴後などお肌が柔らかくなっている時にはラスターが浸透しやすいので
ケアをするにはおすすめです。
また、「ラスター」を塗る前に市販の化粧水で水分を与えてから「ラスター 」で

フタをする感じてお使いいただくとより保湿効果が高まります。

「ラスター」は入浴後にケアをしていただく以外にも、朝身支度をする前や
昼間もこまめにケアをしていただくことを心がけていただければと思います。

そうするとお肌はきっと答えてくれます。

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「ラスター」をお使いいただいているお客様の中には「ラスター」が余って しまいます。

というお声もござますが、ご使用状況を詳しく伺ってみますと

塗 る範囲が狭かったり、塗る回数が少ないということでした。
「ラスター」を塗る範囲は黒ずみや色素沈着に対して小さく塗るのではなく

黒ずみや気になる部分に対して大きめにやさしく刷り込むように塗っていただくことが大切です。
そうすることでしっかりと気になる部位に「ラスター」が浸透します。

「ラスター」は大変伸びがよく、塗った後もベタつきがないのが特徴です。
また、無添加で優しい成分なので敏感肌の方にもお使いいただけます。
お肌への影響が気になる方は、お使いいただく前にパッチッテストをおすすめい たします。
香りとして精油のダマスクローズ、ジャスミン、ゼラニウムがほんのり入っ ていて

エモリエント作用もありますので、潤いのあるお肌へ導くことでしょ う。

 

 

市販されていない美白専用ラスターは

色素沈着で悩んでいる脚を美白するクリーム

美白にも種類があることをご存知ですか?
出来てしまった黒ずみや、色素沈着をきれいにする美白と
黒ずみや、色素沈着を予防する美白があります。

どんなに良い成分の美白クリームを使っても目的に合った美白クリームを選ばなければ効果は実感できません。

Aesthetics

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美白を始めるには5つの注意点があります。

①目的にあった「美白成分」を選ぶ

②極力、紫外線を浴びないようにする

③肌の新陳代謝を上げて、メラニン色素を排出

④摩擦やムダ毛の処理など肌へのダメージを与えない

⑤美白クリームで徹底美白

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黒ずみや色素沈着を予防するトラネキサム酸

黒ずみや色素沈着を美白するビタミンC誘導体が入った「ラスター」は一本でどちらの美白もケアすることができます。

長年かけて出来た脚の色素沈着に悩んでいらっしゃる方は大変多いです。

実際に「ラスター」をお使いいただいた顧客様の中には時間はかかりましたがあきらめず

続けてケアをして脚の色素沈着がキレイになってきましたとうお声もいただいています。

長年、脚の色素沈着で悩みをかかえる方にぜひ「ラスター」をオススメしたいのです。

 

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色素沈着の原因は「過剰なメラニンが肌にとどまること」です。
「ラスター」にはメラニン生成を抑える効果がありますので
できてしまった脚の色素沈着を美白する効果もございます。
そして、色素沈着や黒ずみができないようにお肌を良好な状態に保つ成分も入っている

優秀な美白クリームが「ラスター」なのです。

 

一度出来てしまった脚の色素沈着を美白するのはとても時間がかかることです。
あきらめずにケアをすることでお悩み肌から開放されましょう。

 

美白予防と美白ケアには「ラスター」

全身の美白のすすめに『ラスター』

日常生活の習慣や、紫外線などの影響で
全身の中でも特に黒ずみができやすい部分はあります。

「ラスター」は特に角質が固く黒ずみが解消されにくい
「膝下や、くるぶし、肘などの美白クリームが欲しい」という声に
答えて誕生しました。

それぞれのパーツだけではなく、
デコルテやヒップ、背中など、全身の美白に「ラスター」が
使えるということをご存知ですか?

「ラスター」には、お肌の漂白剤と言われるような「ハイドロキノン」などの
刺激のある成分は含まれていません。

天然由来の刺激が少ない成分を主に配合し、美白成分以外にも
保湿も期待できる成分(年齢と共に減っていってしまうのが顕著なセラミド3)が含まれています。
だから顔はもちろん、全身の美白にもおすすめ出来るクリームなのです。

黒ずみを解消する美白のシステムは皮膚の部位に
かかわらず一緒です。

ただ、『美白』=肌のを白くしていくと思われがちですが

「ラスター」は肌を保湿してターンオーバーサイクルを整える
        ↓↓
「ラスター」の美白効果を発揮して今ある黒ずみを解消
        ↓↓
「ラスター」でメラニンの活性化を抑えてこれからできる黒ずみを予防する

このかたちが「ラスター」の『美白』だと考えています。

肌のターンオーバーは年齢+28日(例えば現在30歳なら58日)が
一つのサイクルと言われています。
だから黒ずみを解消するには時間もかかるのです。

これからできる黒ずみを予防したい!
今ある黒ずみをを薄くしたい!

この両方をかなえてくれるクリームが
全身美白にも使える美白クリームラスターなのです。

ラスターは時間がかかっても、肌の状態を良好にしていく事を
目的とした美白クリームです。

「デコルテが艶々に!堂々とドレスを着る事ができます!」
「うなじから肩にかけてのの日焼けが気になって・・シミにならないようにと
ラスターを塗っています。」
等の声もいただいています。

継続は力なりです。
多くの方が「ラスター」での美白を実感していただいております。

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冬こそラスターで全身の美白ケアを

夏の間は紫外線量が多いため日焼けを気にして美白ケアを一生懸命にやりますが

冬になったとたんに美白ケアをやめてしまう方がいます。

せっかく良くなった膝の黒ずみも美白ケアの為のクリームを塗るのをやめてしまうと

また、同じところに黒ずみができてしまうというリバウンドがあるのです。
薄くなった黒ずみやシミには引き続き美白ケアが必要なのです。

冬になったからと言って紫外線がなくなるわけではないのです。
紫外線量が減る冬こそしっかりと美白ケアをする必要があるのです。
夏の間に受けたダメージをしっかりと美白ケアをしなくてはいけない。
そして、翌シーズンの紫外線量が増える前にお肌の状態をベストな状態に準備して

おかなければいけないのが冬の時期なのです。

紫外線が少ない冬こそ、新たなメラニンを作らず、できてしまったメラニンを

しっかりと押し出してしまうチャンスです。
しっかり美白をケアして、夏できたメラニンをきちんと排出しておきましょう。
そのためには「ラスター」で肌のターンオーバーを促し、整えてあげることが大切。

「ラスター」にはトラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル、アルピニアカツマダイ種子エキス

党参抽出物加水分解液、油溶性甘草エキスという5つの美白成分が含まれています。

これらが肌状態を良好に導き整えます。

冬ぐすみは血行不良と乾燥、そして夏の間に排出しきれなかったメラニンが原因。
さらにたっぷり潤いで満たされていれば、光を透過してイキイキとした透明感が生まれるのです。
ところが血行が悪くなって乾燥すると光が十分に透過せず、角層のグレーやメラニンの茶色が濃くなるため、どんよりとした肌色に。。。
冬は気温や湿度が下がるため、体の冷えや代謝の衰えで血行が悪くなり乾燥もしがち。

そのためくすんで疲れた顔に見え、若々しい印象も損なわれてしまうのです。

 

冬場は気温も低めなので入浴後などお肌が温まった状態にお手入れをするとより効果的です。
「ラスター」を塗る前に化粧水でしっかりと水分を与えて保湿をしましょう。
その後にマッサージしながら「ラスター」でフタをしてください。

冬にお肌の全身美白ケアを行うと春に向けて肌の露出が増える頃には
自身を持ってオシャレを楽しむことができます。
「ラスター」で美活をして美肌をつくりましょう。

 

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冬の全身ケアはラスターで