膝下の黒ずみ・色素沈着にLusTer(ラスター)|美白濃密クリーム

保湿で乾燥対策

乾燥を防いでUV対策

今日はラスターの使い方ワンポイントです。

 

★紫外線が強くなる季節のワンポイント

 

UVクリームを塗ると肌が乾燥してしまう方
いらっしゃいませんか?
特に高SPFのものなど・・・

そんな時はUVクリーム前のベースに
ラスターを塗ってみましょう。

UVクリームに含まれる成分として

紫外線を吸収して紫外線が肌に浸透するのを防ぐ、紫外線吸収剤

紫外線を反射し散乱させる、紫外線散乱剤

特に紫外線散乱剤は、皮脂や水分を吸収するので、
直接乾燥の原因になることもあります。

また、汗や水でクリームが流れ落ちてしまわないようにする
セルロースなども乾燥の現原因に・・

UVクリームを塗る前になぜラスターを
塗るのがおすすめなのか?

それは、美白成分の他に保湿成分
スクワランとセラミドが配合されているから

ラスターは角質層から肌を潤してくれるので
肌を乾燥から守ります。

もちろんUVクリームも刺激の少ない
成分を配合しているものを選ぶのも大切です!

 

【UVクリームを選ぶ時の目安】

日常生活(洗濯物干し・買い物・散歩等)・・・SPF10~30 PA+~++

屋外でのレジャー・スポーツ・・・SPF15~30 PA++~+++

炎天下での仕事・レジャー・スポーツ・・・SPF30~50 PA+++~++++

どうでしょう?
自分の生活パターンと比較してみて下さい。

これを参考にすると普段の生活には SPF10~30 PA+~++ 
で十分ではありませんか?

あとは、こまめに塗りなおすなどの工夫で
紫外線対策をしましょう。

 

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ワンポイントをもう一つ

皆さんはラスターを塗る時に他の
アイテムを併用していますか?

肌が特に乾燥している場合は
ラスターを塗る前に 保湿の化粧水やオイルを
おすすめしています。

時々この化粧水やオイルを塗る順番を
変えて使ってみるのもいいようです。

★ラスターを塗ってから化粧水

★ラスターを塗ってからオイル

こんな感じですね。

いつもと同じお手入れだと肌が 

慣れてしまうので、時々は
こんな風に順番を入れ替えてあげると
適度に肌が刺激されて
良いようです。

 

1日2回のお手入れのうち1回だけでも
取り入れてみてくださいね

実店舗で講習していただいたアロマの先生直伝の方法なので
是非、お試しください!

 

春の肌がトラブルを起こしやすいのはなぜ?

春の肌トラブルについて、とある皮膚科医が、「ストレス」と「紫外線」を   うるおいラスター4.1
とくに注意すべき要因として挙げています。
春は入学や入社、異動・昇進など生活環境の変化から
多くの人が「ストレス」を感じやすい季節です。
調査でも、ストレスが最も多い季節は春という回答が
いちばん多くストレスを感じている人ほど
春に肌トラブルを感じる割合が高いという結果がでています。

紫外線は、メラニン色素を生成し「シミ」や「日焼け」を引き起こすほか
コラーゲンやエラスチンを破壊します。
これが、「シワ」や「たるみ」につながり、肌を老化させます。
また、春の紫外線に注意すべきもうひとつの理由として
“血管力”との関わりがあります。

肌の角質には、紫外線を受ける量が多くなると
自ら厚みを増して肌を守るという、環境への適応力があります。
しかし、「血管力」が低下するとターンオーバーがうまくいかなくなり
未熟な角質が出来てしまいます。
すると肌のバリア機能が低下し、紫外線の影響を受けやすくなるのです。

春は「血管力」を低下させるストレスを感じやすいだけでなく
紫外線対策への意識も低く
充分にケアされていないため、肌は二重のリスクにさらされているといえます。
そんなストレスを抱えた肌をやさしくケアをするクリームが『ラスター』です。

 

『ラスター』には優れた美白成分が入っています。

5つの美白成分はすべてメラニン抑制効果を発揮します。
・メラニンブレーキ成分(アルピニアカツマダイ種子エキス)
・メラニン抑制成分(トラネキサム酸) ・色素沈着抑制成分(党参抽出物加水分解液)
・ターンオーバー正常成分(グリチルレチン酸ステアリル)
・高浸透ブースター成分(油溶性甘草エキス)

『ラスター』は春の紫外線や乾燥からお肌を守ってくれます。

化粧水などでお肌に水分を与えたあと
『ラスター』でフタをするようにケアをしていただけましたら
お肌に潤いが保たれます。

膝やくるぶし以外にも全身にお使いいただけるクリームですので
朝晩のお手入れはもちろんプラス昼間にも塗ってみてくださいね。

肌は体の一番外側で、紫外線やウィルスや細菌などの微生物
科学物質の 刺激などの体の外側からのダメージから日々守ってくれています。
肌が受けたダメージは酸素や栄養が肌の細胞に行きわたり
新しいきれいな肌を作り上げ古い角質が剥がれるターンオーバーの
働きで回復していきます。

また、春は気温の変化により、ストレスにより自立神経が乱れ
肌の新陳代謝が低下して、バリア機能が乱れています。
自律神経が乱れるとなぜ肌荒れになるのでしょうか?

自律神経が乱れると新しい綺麗な肌を作るターンオーバーが乱れ
カサカサで潤いのない肌を作り上げてしまい肌荒れとなってしまうのです。
新しいきれいな肌を作り上げるのは夜、睡眠中に活発に作られますが
自律神経が乱れる事によって不眠になったりと質の良い睡眠をとる事が
出来なくなります。
日中に副交感神経が過剰にはたらく事によって意欲が低下し
食欲不振や活動的に体を動かす事が出来なくなります。

 

活動的でなくなると栄養を十分にとったり、体をうまく働かせられないので
血流が低下し栄養を体のすみずみまで運べなくなってしまいます。
また、呼吸の回数が減ったり、心拍数が減るので
酸素を体の細胞のすみずみに行きわたらせる事もできなくなります。
疲労物質が体にたまり、肩こりなどの影響で血流が阻害され
体の細胞の栄養状態、呼吸状態が悪くなってしまいます。
自律神経は、ストレス、環境の変化、不規則な生活習慣などによって
乱れてしまいます。
特にストレスは、自律神経に最も作用しやすい要因なので
日常生活の中でストレス対策を心がけるようにしましょう。
自立神経のバランスを整えるには、お風呂にゆっくり入って
心身をリラックスさせたり十分な睡眠をとって体をリフレッシュさせることが
効果的です。

 

敏感肌とストレスは一見関係ないように見えるかもしれませんが
実はとても大きな関係があります。
ストレスを溜めない生活はもちろんですが
毎日『ラスター』を塗り全身をマッサージすると心もリラックスできます。
『ラスター』で心とお肌をいたわり、美肌をめざしましょう。

 

 

 

『ラスター』で心とお肌のケアをする

「ラスター」で全身保湿!乾燥肌対策の美白クリーム

冬場は湿度が低く、暖房が効いた部屋の中だとさらに乾燥が増します。

そんな乾燥を放っておくと肌はどんどん乾燥して、シミ、くすみ、シワの原因となります。
肌細胞(表皮細胞)の一生といえる新陳代謝は、通常28日周期。
年齢でも差がありますので、28日プラス年齢ともいわれています。
つまり、肌の生まれ変わりにはとても時間がかかるということです。
この新陳代謝は肌の保湿機能に大きな影響を与えています。
潤いのある肌は、正常な新陳代謝があってこそつくられるのです。

乾燥による肌の表皮内部の水分が蒸発して肌はますます乾燥して角質層の構造が崩れ
しだいに皮膚表面に細かな小じわが出来てきます。
また、本来角質層には肌に対する異物の進入を防ぐバリア機能があるのですが

老化、お手入れ不足、紫外線などにより、角質層の構造が崩れると、その隙間から異物が進入して

様々な肌トラブルが発生しやすくなります。

乾燥を放置すると外部からの刺激を受けやすくなるため

ちょっとした刺激にも敏感になり衣類のしめつけや摩擦などで肌がかゆくなったりもします。
かゆくてついかきすぎてしまうと肌が炎症をおこしたりして

それがのちに黒ずみとなってしまうことがあります。

 

 

このように乱れた肌状態をケアするクリームが保湿効果がある美白濃密クリーム「ラスター」なのです。
美白濃密クリーム「ラスター」は肌のターンオーバーを正常にするグリチルレチン酸ステアリルという成分が含まれています。
グリチルレチン酸ステアリルはマメ科の多年草である甘草から抽出される油溶性の天然植物由来成分で

紫外線や摩擦などによる表皮細胞の炎症を抑える事でメラニン刺激ホルモンの活性化を抑制します。

お肌の乾燥は放置していても自然に改善されません。
また、できてしまった黒ずみや色素沈着も自然には改善されません。
黒ずみとなってしまったお肌はできるだけ早くケアをしてあげることが大切です。
また、肌が乾燥しないように日々のケアを継続していくことが大切です。
入浴後など肌が乾燥しやすい時には特にケアが必要です。
化粧水などで十分に水分を与えてあげてから美白濃密クリーム「ラスター」でフタをしてあげるように
やさしくマッサージしながらクリーム塗りお肌を保湿してください。

化粧水などで水分を与えた肌はそのままだと水分がどんどんが蒸発してしまいますので
保湿をしたあとは必ず美白濃密クリーム「ラスター」でしっかりとフタをしましょう。
また、乾燥がさらに増す季節には化粧水の後に天然成分のオイルを使うのも乾燥に効果的です。

オイルの後にも美白濃密クリーム「ラスター」でしっかりとフタをしましょう。

 

美白濃密クリーム「ラスター」でしっかりと保湿をするとお肌を乾燥から守ってくれます。
毎日コツコツとケアをすることがとても大切なのです。

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全身の美白と保湿には「ラスター」

乾燥する冬!紫外線対策は保湿とセットで!

日焼け止めを選ぶ基準値は、冬でも日常生活であればSPF10~20程のものを使っていれば十分。ただし、春夏と大きく違うのは、日焼け止めを塗る前の肌状態。ただでさえ、空気が乾燥する季節です。

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肌の潤いの要となるのが「セラミド」です。
ラスターには保湿成分セラミドが含まれています。セラミドは元々人の肌表面の角質層や髪に含まれており、肌を保湿しメラニン色素の合成を抑えて紫外線による肌の老化を予防する働きも持っているそうです。

セラミドが少なくなってしまうことで肌のバリア機能が十分に働けなくなってしまい、外部から受ける刺激や乾燥などに弱くなってしまうのです。このセラミドはどうしても加齢によって減少してしまうために、スキンケアや食事から補う必要があるのだそうです。

ただ現段階ではまだ経口からのセラミドの摂取による効果は研究段階にあり、確実かは分かっていないようです。
そのためセラミドは「スキンケア」から取り入れる方が有効的と言われているそうです。

手軽に潤いを肌に与える方法としてのラスターで保湿。
是非その良さを知って毎日のスキンケアに取り入れてみてはいかがでしょうか?

化粧水などで肌に充分な保湿をしてからラスターでフタをするような感じで塗っていただき、日焼け止めを塗るという形で乾燥させない工夫をすることがポイントです。カサカサした肌で紫外線を浴びることは、体力不足でハードな運動をするようなもの。
それこそ紫外線の餌食です。受けるダメージを最小にするためにも、冬の乾燥や紫外線対策は保湿とセットで行いましょう。

                                               LusTer ラスター

保湿成分セラミドが入ったラスターで乾燥対策